2009 年 7 月 のアーカイブ

聞いてほしい歌、詩 って 

2009 年 7 月 31 日 金曜日

列車の車内で座ってい

た女の子の、心の葛藤をうまく表現しています。
老人に席を譲る→老人が降りた後、また座る、を2回繰り返した後
3回目には譲らない。ラストのみ抜粋

やさしい心に責められながら
娘はどこまでゆけるだろう
下唇を噛んで
つらい気持ちで
美しい夕焼けも見ないで

自分ならどうするだろうと考えさせられました。一読の価値アリです。

結婚

2009 年 7 月 28 日 火曜日

嫁さんになって、なんと幸せである久しぶりにこちらにアクセスします。
ここで知り合った方と、婚約しました。
私は去年の9月に入会、ひとつ上の彼に私の方からメールを送り、翌月10月には付き合うことを決めて、2人揃って退会しました。
半信半疑で入会したのですが、今は本当に感謝しています。これから、手を取り合って、彼と歩んでいきます。ありがとうございました。

今活動中の方。運命の人に必ず会える・・・かどうかは、無責任には言えません。
でも、頑張った分だけ、可能性が上がるのは間違いないと思います。
まだ大きなケンカをしたことがない私と彼。
それは、ありのままの私を受け入れてくれる彼の器のおかげだと思っています。
私のこちらでの活動期間は短かったけれど、何人かの方とやりとりをした限りでは、とにかく自分の理想に適った相手を追求して、自分が相手に与えることより相手に求めることを優先して、居心地悪く感じたこともありました。
お互いに欠点のある者同士、労わりあっていかれたらいいですね。

最新報道09-7-24

2009 年 7 月 24 日 金曜日

I went to see Harry Potter and the Half-Blood Prince today with my family. As most of you know, this is the sixth of the Harry Potter films. And as you might have heard, it is surely one of the better movies in the series.

I thought I’d share a few comments with you. I’ll be sufficiently vague so as to avoid serious spoilers.

Comment #1 – As always with the Harry Potter movies, The Half-Blood Prince is  about one-fifth as entertaining, thought-provoking, clever, and moving as the book. I always find this a bit disappointing when I see a Harry Potter film, though I’m not faulting the screenwriters or the filmmakers. It’s simply impossible to capture the richness of J.K. Rowling’s writing in a movie with a realistic length. (This one is just longer than two and a half hours, as is.)

Comment #2 – The characterizations of and relationships among the three main figures (Harry, Ron, and Hermione) are outstanding. The parts are well-written, well-directed, and well-acted.

Comment #3 – Some guy named Mark Roberts was part of the Visual Effects and Animation crew for the movie. I was excited to see my name in the credits.

Comment #4 – The depiction of teen romance was over-the-top, but delightful and often hilarious. I laughed more in this Harry Potter film than in any of the others, I think.

Comment #5 – As you would expect, there are some fantastic special effects in this movie (thank, in part, to that Mark Roberts guy). But the effects did not overpower the movie.

Comment #6 – I sometimes wonder how anyone can follow a Harry Potter filme without having read the associated book first. I highly recommend that you don’t see this film until you have read the book.

Comment #7 – My biggest gripe, by far, with the Harry Potter movies is the depiction of Albus Dumbledore, especially the characterization of Dumbledore by Michael Gambon. I wish I could say that The Half-Blood Prince is different, but I can’t.  Albus Dumbledore is one of the most delightful, fascinating, mysterious, funny, and loving of literary characters. But in the Potter movies, he comes across as relatively flat. This is too bad, especially given Dumbledore’s crucial role in The Half-Blood Prince. It’s too bad that we rarely taste Dumbledore’s sparkling wit or his deep, fatherly love for Harry. Rats!

Comment #8 – The Half-Blood Prince is a great set-up for the final Harry Potter movies. As you may know, the seventh book will be portrayed in two, count ‘em, two full-length films.  The Half-Blood Prince wonderfully whets one’s appetite for what is still to come.

Comment #9 – I’d give The Half-Blood Prince four out of five stars. There are some great scenes in this movie, which is generally well-acted and well-filmed.

どうぞ、以上の文章(引用です)

朝日ニュース

2009 年 7 月 21 日 火曜日

最新報道

麻生首相は10%台後半という極めて低い内閣支持率で衆院の解散に踏み切った。これまでも低支持率下での選挙戦はあったが、自民党の支持率が他党を下回っている状態で迎えるのは初めて。自民党はかつてない厳しい戦いに挑むことになる。

衆院解散の時期は、時の政権にとって最も勝ちやすいタイミングが選ばれるとされる。例えば、72年の田中首相の解散直前の内閣支持率は62%、86年の 中曽根首相は53%、03年の小泉首相は59%と、比較的支持率の高い時期に解散している。麻生首相も昨年9月の政権発足直後は48%だったが、その後 は、自らの失言などもあり、09年2月には13%にまで低迷し、今月18、19両日の調査では17%。結局、衆院議員の任期満了まで2カ月を切る段階まで 解散できなかった。

これまで10%台の内閣支持率で解散した事例としては、00年6月の森政権(19%)がある。しかし、この時の政党支持率は、民主党の9%に対し て自民党は29%と大きくリード。その結果、自民党は総選挙で233議席を獲得。公明、保守両党との連立政権を維持することができた。

内閣支持率は、首相の失言や失政などの影響を受けやすく、変動が激しい一方、政党支持率は変化が少ない。解散直前で見ると、中選挙区制時代の自民 党支持率は40~50%台で推移。96年に小選挙区比例代表並立制に移行してからは退潮傾向にあるものの、20%台後半から30%台後半の間に収まってき た。

高校野球地方大会

2009 年 7 月 20 日 月曜日

第91回全国高校野球選手権大会の地方大会は20日、各地で熱戦が繰り広げられた。神奈川大会3回戦では、昨夏の甲子園ベスト8の慶応が桐蔭学園に 1―3で敗れ、4季連続の甲子園出場を断たれた。2回に1点を先行された慶応は4回に追いついたが、エースの白村が7、8回に1点ずつを失って力尽きた。

桐蔭学園も71年に全国制覇を果たしている神奈川屈指の強豪校。近年は甲子園から遠ざかっており、夏は99年以来10年ぶりの出場を目指している。

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2009 年 7 月 18 日 土曜日

母親の首を絞めて殺害しようとしたとして、千葉県警東金署は18日、東金市西中、無職小関百代(ももよ)容疑者(53)を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。母親はその後死亡が確認され、同署は容疑を殺人に切りかえて調べている。

同署の調べでは、小関容疑者は17日午後11時半ごろ、九十九里町西野の実家1階の和室で、実母の板倉たかさん(78)の首を手で絞めて殺害しようとし た疑い。小関容疑者は約10分後に「母親を殺した」と110番通報し、駆けつけた同署員が布団の中で倒れている板倉さんを見つけた。

板倉さんは一人暮らしで、足が悪かったが、日常生活に不自由はなかったという。小関容疑者は17日の夕方以降に実家に来ていたらしい。

星島被告の控訴審結審

2009 年 7 月 16 日 木曜日

東京都江東区のマンションで昨年4月、会社員の女性(当時23)を殺害し、遺体を切断して捨てたとして殺人や死体損壊などの罪に問われた元派遣社員星島貴 徳被告(34)の控訴審が16日、東京高裁で結審した。判決は9月10日の予定。星島被告には2月に東京地裁が無期懲役判決を言い渡し、死刑を求刑してい た検察側が控訴している。

最新報道09-7-15

2009 年 7 月 15 日 水曜日

怖いですね!

15日午前4時半ごろ、愛知県春日井市岩成台8丁目の団地敷地内で、同市岩成台6丁目の中日新聞販売所従業員、下東照光さん(67)が配達用の乗用車の下敷きになっているのを同僚の女性(61)が見つけ、119番通報した。病院に運ばれたが、死亡が確認された。

春日井署によると、下東さんが使っていた車のエンジンがかかったままで、ギアがR(バック)とP(駐車)の間にあり、サイドブレーキもかかっていなかっ たという。後ろのドアが開いていたことから、同署は新聞をおろす作業中、後方に動き出した車にひかれたとみて調べている。下東さんは午前4時ごろに来て団 地ごとに新聞をおろし、女性が各戸に配っていたという。

2009 年 7 月 13 日 月曜日

愛の対象は人間に限らず、特定の物事におけるtRSNaa तृष्णा に相当)含まれる。例えば、動物や器物を大切にしたり可愛がることを「愛玩」、ある器物を好んで使用することを「愛用」、ある飲料を好んで飲用することを「愛飲」と言う。

類似の感情である(としばしば考えられる)好意よりも、深い、強い、崇高であるとされることが多いが、これもまた例外が多くあり、定義は容易ではな い。また、恋ともしばしば比較される。恋が一方的な思慕の情を指すのに対して愛は常に相手の立場を慮る心遣いだというのが通説である。愛や愛に基づいた行 為が理想とされることはあるが、時にはある個人または集団の不利益の根源ともなる。そのため愛自体に対する価値判断も定まっていない。

一般に、愛は非常に多義的で複雑な概念であり、普遍的な定義ができない、そのような試みは不毛である、とさえ言われてきた。しかし「愛とは何か」と いう問いを抱く人は多い。それを扱った芸術作品は数え切れないほど制作されている。愛それ自体は明確に表現できないものであるが、古来から人の心を引きつ けてやまない存在でもある。

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2009 年 7 月 10 日 金曜日

福岡県久留米市の電話相談窓口。「まだ離婚したわけじゃないけれど、別居中なんですよ」。女性は語り始めた。

住民票の上では夫と一緒に住んでいるが、実際は家を離れている妻。市が発送した給付金の申請書は世帯主である夫の元に届いた。「何とかなりませんか」。そんな訴えが支給を始めた3月末から寄せられている。

北九州市には、基準日後に離婚した人から「今は別世帯だから別々に支給を」「私の分を(元の夫から)取り返してこちらの口座に振り込んでくれないか」と いった電話があった。福岡市は記録は取っていないが、4月以降、業者委託の電話窓口では対応しきれずに市職員が電話を代わった分だけで100~200件に 上るという。佐賀市では、市役所の窓口に足を運んで尋ねる人もいた。

どの自治体も、まずは支給方法が全国一律であることを説明して理解を求めている。一方で、佐賀市の担当者は「世帯の実態は様々で、住民票どおりに住んでいるとは限らない。それを国が理解していたのか疑問は残る」とぼやく。

配偶者からの暴力(DV=ドメスティックバイオレンス)から逃れるため家を離れて暮らす人には、自治体が独自に給付金と同額の現金を支給する動き が広がっている。大阪高裁は6月、DVのため夫と別居して慰謝料を求めている妻が、夫にまとめて支給される定額給付金の仮差し押さえを求めたのを認めた。